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【ベビーカーの選び方】愛妻家、目下の悩みはベビーカー。各社のベビーカーを試せればいいのに。愛妻家大田正文、妻とコンビプレママレッスンイベント@青山に参加しました。

20121208 (1)

■愛妻家大田正文、今日は妻と一緒に、ベビー用品のコンビ株式会社主宰 コンビプレママレッスンに行きました。

■今、愛妻家はとても悩んでいます。

それは。

いったい、ベビーカーってどれがいいんだ!

ということ。

■愛妻家夫婦は、電車に乗っての移動も多いと思うので、片手に赤ちゃん、片手にベビーカーという利用シーンが多そう。

また、夫婦そろって身長が高い(妻172cm・愛妻家185cm)ので、赤ちゃんの座席ができるだけ高い位置にあるベビーカーが欲しい……!

■一方、実際にベビーカーを触ると、赤ちゃんが快適に過ごせる仕組みが充実しているベビーカーは重量が重く、逆に重量が軽いベビーカーは、快適性が多少犠牲になっているのが現状。

また、実際に自宅の周りで、生活しながら使ってみないと、本当によいベビーカーを選ぶのは難しいなぁ、といった印象をもった一日でした。

赤ちゃんが生まれてから、各社のベビーカーを試すことができれば納得のいく選び方ができるのに!

夫婦でそんなことを話しながら、帰ってきました。

◆おみやげに、おむつ専用のゴミ箱や、スーパーファミコンが5000円安くなるクーポン券コンビのオンラインショップで使える5000円のクーポン券をいただきました。
20121208.jpg

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【追記】

■……と、書いていたら、facebook友達の先輩パパ・ママ、赤ちゃん関連の会社に務める友達たちが、たくさんアドバイスをくれました!

■今後、このブログを訪れてくれるかもしれない後輩パパ・ママのために、みなさんのアドバイスを掲載しておきます!

特に、ベビーカー選びは赤ちゃんが生まれてからでも、十分に間に合う、というのは、初めて知りました!
流石先輩パパ・ママの経験にもとづく言葉は、とても役に立ちます!

=======

◆ベビーカーは、産まれた後に買っても全然間に合いますよ。一ヶ月くらいは外出しないうえ、まだ抱っこ紐のほうが良かったりします。なのでのんびり考えても良いと思いますよ!!


◆コンビやアップリカだけでなく、マクラーレン、エアバギー、なども見比べてみるといいかもしれませんよ。小柄な赤ちゃんでしばらく抱っこで充分だったら、急ぐ必要はありません。
5-7ヶ月の腰の座った頃から乗れるB型は4歳まで乗れたり、すごくコンパクトに収納できるものもあります。

私が、もしまた子供を持つことがあったなら、

1) しばらく抱っこのみで、A型しかダメな時期はA型をレンタル。
2) 腰が座る時期からB型でお気に入りを購入

でしょうか。愛妻家さんご夫妻は高身長なので、ベビーカーを押す時に前かがみにならないようなデザインが良さそうに思います。また、お住まい近辺の道路事情、通路事情も考慮するといいと思います。大きいタイプはレジの通過幅をスムーズに通れないので、不便と言っていた方がいましたよ。ご参考まで。


◆新生児期から使えるベビーカーはソウ多くないので、新生児の時は抱っこ紐で対応して、1カ月過ぎてから、赤ちゃんと一緒にベビーカーを探してはいかがでしょう?


◆試乗イベントは各社やってるので、今のうちに行っておくといいと思います。以外と聞くのは改札をすんなり通れるか、とかエレベーター乗れるか、とかだったりするかも


◆カッコよさを取らなければ、日本製が使いやすくて一番いいです。マクラーレンはいいけど、重いし(^^♪


◆確かに国産車は安心です。コンビがおすすめです


◆我が家はアップリカAタイプでした。坂道多いし生後2ヶ月からヘビーローテーション!八年目に車輪が摩耗して直しようがないところまで使いきりました。


◆ うちはベビザラスでコンビとアップリカを乗り比べましたよ。販売員がアップリカの方だったのでアップリカになりましたが(^_^;)


◆出来るだけ沢山種類の置いてあるところで見比べたら、迷うことほとんどないと思います。直感ですぐわかると思うけどなぁ・・・(^^♪


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プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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