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『初体験で、人生に深みが出る』 愛妻家大田正文、初体験で○○○○にイキました。

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■愛妻家大田正文、今日、4月1日は誕生日。
妻が、ごはんをご馳走してくれました。

■愛妻家、人生初の鉄板焼きに行って来ました。
そして、初体験の鉄板焼きには、人生に深みを増すヒントが盛りだくさん!

1.鉄板焼きは、お客様に『料理の過程』をすべて魅せる、食のエンターテイメントだ。
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■お店で食事をする時。
意外と、目の前で調理をしてくれることは少ないものです。

その点、鉄板焼きは、素材の状態から、焼き加減、味付け、お皿への盛り付け、お客様の目の前に出すまでが、すべて「お客様の楽しみ」になります。

鉄板焼きとは、まさに、料理人がお客様に『料理の過程』をすべて魅せる、食のエンターテイメントなのだと理解しました。

2.鉄板は、料理人がお客様の食欲を引き出す、プレゼンテーションの場だ。
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■素材が焼ける音・香り・鉄板で創られるソース。
そのすべてが、お客様の目の前で起こっているため、食欲がどんどんそそられていきます。

鉄板焼きにとっては、鉄板が私たちにとってのKeynote(もしくはPowerPoint)。
鉄板は、料理人がお客様の食欲を引き出す、プレゼンテーションの場だと理解しました。


===

■そして、これから、ふたりで歩む未来について、妻と、ゆっくり話をしました。

愛妻家夫婦が、これまでの人生で出逢った。
そして、これから出逢う、すべてのみなさま。

37歳のいちねんかんも、これまで以上に新しいこと、未知のことを経験していきます。

これからも、末永く、よろしくお願いいたします。


20120401 (10)

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プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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