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「じんわりと、感慨深い」。愛妻家大田正文、13歳年下のお隣さんとごはんに行って来ました。

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■愛妻家大田正文、2011年12月30日は、13歳年下のお隣さんと。
ピッツァリーヴァ 横川店にごはんに行って来ました。

■愛妻家が高校生の時に、彼女は幼稚園生で、いつも「大田のお兄ちゃん」と呼ばれていました。
そんな彼女に、こうして、仕事の話や、人生の話や、すこし相談を受けているのが、とても不思議な感覚でした。

「価値がある仕事って『だれもできないことをやる』か、『誰もがやりたくないことをやる』かの、ふたつですよね」
「その考え方はいいね。もう少し踏みこむと、そのふたつを『やり続ける』ということ。継続が大事だよ」

「単純に『やりたい』か『やりたくない』かで考えて、『やりたい』と思ったら何でもやるのが人生の正解だよ」
「そうですよね。やりたいと思っていて、かつ、できる環境にいるのに、でもやらないのが一生後悔しますよね」

「人生の『成功体験』があるかが重要だと思うんです」
「人生の『成功体験』と『挫折』を経験していると、人生強くなるよ。できるだけ若い段階で両方共経験できるといいね」


■それから、彼女の仕事の成果をパソコンで見て、すごく感慨深い気持ちになりました。

「今度、大田のお兄ちゃんに会う時には、わたしがごちそうしますね」
「うん、すごく楽しみにしてるよ」


■未来の約束をする、というのは、とてもいいことで。

次回、人間的にひとまわり大きくなった彼女に逢うまで、また、人生を楽しもうと想った夜でした。

s-20111230 (1)

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プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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