スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このエントリーをはてなブックマークに追加

帝国ホテル東京 ランデブーラウンジで、スタッフのみなさんと談笑。

●今朝は、いつも日本経済新聞を読む朝食会。で利用させていただいている、帝国ホテル東京1階 ランデブーラウンジをひとりで訪問。

teikoku1.jpg

『あれ?今日は何名様ですか?(笑)』

なんていう会話が心地よい。

●いつもは大人数なので、なかなか話す機会がなかったラウンジのスタッフさんと、日経新聞朝食会の様子について談笑。

『自己紹介の『愛妻家』って、聴こえていますよ。』
『いつも、楽しそうな雰囲気なので、私も参加側に回りたいです。』


●快適な空間と、物腰の柔らかなスタッフのみなさんの対応に、この場にいるしあわせを感じました。
考えてみると、ラウンジのスタッフの方とゆっくりお話をするのは、とても久しぶりでした。

●そして、帝国ホテルラウンジの会計時。
スタッフの方が、胸元につけているのは、緑色の鳥のピンバッジ。

「何だろう?」と気になったので、聴いてみました。

「胸元の、緑色の鳥のピンバッジは何ですか?」
「この緑の鳥のピンバッジは、シニアバーテンダーの印です。他にも、赤と金色の鳥のピンバッジがあります。赤はバーテンダー、金色がマスターバーテンダーの印です。」

「位が上がるのには、やはり試験があるのですか?」
「試験もあります。加えて、シニア試験を受けるにはキャリア10年、マスター試験を受けるにはキャリア30年が資格取得の条件です。」


●すぐに、「新しいこと」に次々飛びつくような風潮をあおっている現在の世の中で、『継続』することの大切さと、『継続』が持つ力の大きさをあらためて知るできごとでした。
 
このエントリーをはてなブックマークに追加

⇒comment

Secret

Facebookでつながりましょう
Twitterでつながりましょう
プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

カテゴリ
最新記事
連絡/取材/学校・企業・イベント等講演依頼はこちら:24H以内に回答致します

名前:
メール:
件名:
本文:

愛妻家大田正文 講演履歴/メディア出演履歴/主宰勉強会
愛妻家大田正文著書 人生を変えたければ「休活」をしよう!購入はこちらから。
愛妻家著書 1年以内に夢がかなう「先まわり」手帳術 購入はこちらから。


■2012年1月台湾版の発売が決定しました。

■Kindle版が発売になりました。


ほんとうにありがとうございます。
愛妻家大田正文が放送作家・パーソナリティに。ラジオNIKKEIアサカツ!はこちら
◆愛妻家大田正文が【放送作家】【ラジオパーソナリティ】を務めた番組 ラジオNIKKEIアサカツ!「愛妻家大田正文の、妻と、人が好き。」(2012年1~3月放送)
febe.jpg
詳細はロゴをクリック
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。