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生物学上は、子供ができたら余生なんだぜ。親は脇役だ。

◆小さい頃から生き物が大好きで、虫かごが2ダースになる位生き物を飼っていました。

◆その中で学んだこと。

・生物学上は、種を残せるメスの方が強い
・オスは他のオス(ライバル)と戦ってメスに気に入られる


◆人間も生物ですある以上、種を残せる女性のほうが強い。

そして、子供ができたら親の人生は「余生」だと理解しています。

◆カマキリのオスは、交尾後メスに食べられてしまいます。

それを思うと人間のオスは生きているだけでなんと恵まれた存在かと思うわけです。

◆子供が産まれたら、それ以降は子供が主役、親は脇役として、子供が親を超えるよう育てるのが未来へのつとめだと、僕は考えています。
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プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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