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【オペレーションレポート】ブルーボトルコーヒー青山店に行きました。



◼︎オープン2日目のブルーボトルコーヒー青山店に行ったので、お店のオペレーションを含め、レポートします。

◼︎オープン初日の行列報道で、多数の人が挫けてしまった事、今日の天気が雨だった事から、すんなりお店に入れました。店内も混雑までは行かず、直ぐに席に座れました。この辺りは第1号店 清澄白河店での経験が活かされているのでしょうか。

ーーー

◼︎待ち時間:10分
・訪問時、お店の階段に10人程度しか並んでいなかったので入ろうとすると、行列整理の警備員さんに「表参道通りに列があるのでそちらでお待ちください」と言われました。そこで表参道通りに行ってみると、行列は10人程度。3分おきに5人ずつ店の前に移動させる方式で、直ぐに自分の番が来ました。

「5名ずつ前へどうぞ」と言われ、警備員さんが店の前に誘導してくれます。道すがら「階段でお待ちいただきます。そこから先はすぐですから」と説明してくれました。

・階段の行列も少人数。直ぐにカウンターへ。

◼︎注文


・カウンターでは、お姉さんがてきぱきと注文を取ってくれます。今回はブレンドコーヒーを選びました。するとお姉さんから「今日のブレンドは⚫︎⚫︎産のコーヒー豆を使っています」と説明が。

・注文はiPadレジ。


「出来上がったらお名前でお呼びします。お名前を教えて頂けますか?」との事で、名前を伝えるとiPadに入力。レシートをと共に、「出来上がったらあちらでお名前を呼びします」と説明がありました。

◼︎コーヒーができるまで


・イケメン店員がこんな感じでコーヒーを淹れてくれます。

・加熱部分には温度表示が。最も美味しい温度に調節されているのでしょうか。


◼︎店内は広くゆったり。行列でも混雑を感じません。

・テラス席もあります。天気が良い日は気持ちよさそうです。


◼︎以上、ブルーボトル青山店レポートでした。



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プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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