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株の信用取引で借金が出来ても、金融機関審査で不動産投資融資が通った理由。今すぐ妻を社長にしなさい著者 坂下仁さん講演会にゲスト登壇しました。



■今朝は、今すぐ妻を社長にしなさいの著者 坂下仁さん講演会にゲスト登壇しました。



■坂下さんは株の信用取引で数千万の借金を負います。しかしその後、不動産大家業で借金を返済、富裕層の仲間入りをしました。

愛妻家は、坂下さんが何故借金があったのに金融機関から不動産投資の融資が降りたのか、質問してみました。

愛妻家「何故借金があったのに融資がおりたんですか?」

坂下さん「借金の返済は親戚じゅうに頭を下げてお金を借りたんです。だから、金融機関には私に借金があることがわからなかった。だから融資がおりたんです」


■なるほど!
銀行やクレジットカード会社、消費者金融等に借り入れがなければ、銀行が融資する際に照会する信用情報は完全なホワイト属性です。親兄弟親族への借金は信用情報に載りませんからね。

借金は金融機関に借りず、可能な限り親族に頭を下げて借りる事で、金融機関融資を復活の為の投資に使うことができる、という事を教えられました。
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愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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