スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このエントリーをはてなブックマークに追加

愛妻家大田正文、妻の母親&妹と同居して一か月なので振り返る、子供が産まれたら妻の親と住むのが最強の少子高齢化対策だと感じる3つの理由。

■愛妻家大田正文です。妻の母親&妹と同居して一か月が過ぎました。

この一ヶ月を振り返って、子供が産まれたら妻の親と住むのが最強の少子高齢化対策だと感じる3つの理由をお話します。

1 嫁姑問題がないので家庭の中の空気が健全

妻は愛妻家の親とも仲がよいのですが、一切気を遣わなくていいという意味では実の親には敵いません。

妻と妻の母親は実の親子のため、双方一切遠慮がありません。喧嘩をしてもただの親子喧嘩。後に引くことはありません。

嫁姑だと片方が言った何気ない一言がきっかけで関係がギクシャクしてしまいます。そうしたストレスが一切無いという意味で、非常に家の中の空気が健全です。

2 育児・家事が効率的に分担できる

平日はお義母さんや妹が娘の育児を担当し、休日は妻や愛妻家が担当する、というローテーションでの育児ペースができてきました。

また、妻が娘をあやしている間にお義母さんがご飯を作り、妻がご飯を食べている間に愛妻家が娘に離乳食を食べさせるといった、家事と育児の分業ができること、これが大きいです。

単純に、人手が多ければ多いほど同じ時間でも同時並行でできる家事や育児のタスクが増えます。

3 子供の社交性が養われる

愛妻家は現在5人家族です。
娘から見て家族が4人いるため、赤ちゃんのときから社交性が養われます。
また、必ず誰かが娘の面倒を見ているので、ぐずる時間も最小限で済んでいます。

■親と同居、というと夫の親と一緒に住むのが多数派ですが。

実は、妻の親と一緒に住むことが最強の少子高齢化の打開策なのです。

■え?

愛妻家の扱いは男1:女4の時点で推して知るべしです(笑)
このエントリーをはてなブックマークに追加

⇒comment

Secret

Facebookでつながりましょう
Twitterでつながりましょう
プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

カテゴリ
最新記事
連絡/取材/学校・企業・イベント等講演依頼はこちら:24H以内に回答致します

名前:
メール:
件名:
本文:

愛妻家大田正文 講演履歴/メディア出演履歴/主宰勉強会
愛妻家大田正文著書 人生を変えたければ「休活」をしよう!購入はこちらから。
愛妻家著書 1年以内に夢がかなう「先まわり」手帳術 購入はこちらから。


■2012年1月台湾版の発売が決定しました。

■Kindle版が発売になりました。


ほんとうにありがとうございます。
愛妻家大田正文が放送作家・パーソナリティに。ラジオNIKKEIアサカツ!はこちら
◆愛妻家大田正文が【放送作家】【ラジオパーソナリティ】を務めた番組 ラジオNIKKEIアサカツ!「愛妻家大田正文の、妻と、人が好き。」(2012年1~3月放送)
febe.jpg
詳細はロゴをクリック
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。