スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このエントリーをはてなブックマークに追加

愛妻家大田正文、バブル時代と今。子供の教育費貯蓄 今昔物語。

gakushi.jpg

■突然ですが、愛妻家大田正文、今、子供の教育資金を貯める方法を海より深く悩み中です。

■そういえば、愛妻家が子供の時、両親は教育費をどう貯めてたのかなあ。と思い、母に電話して聴いてみました。

愛妻家「愛妻家が子供の時、大学の学費はどうやって貯めていたの?」
母「いやー、丁度その時はバブル景気の最中と名残りで、お父さんの給料でなんとか賄えたのよねー」


■・・・ほほお。

誤解のないように説明すると、愛妻家の父は普通のサラリーマン、母もすこしパートで働いてはいましたが専業主婦という、父母世代では、ごく普通の家庭環境です。

■稼ぎが右肩上がりに上がった時代と、成熟してより自分自身の力で切り開かなければならない時代。

もし、どちらの時代に住んでもいいよ、といわれたら。
あなたは、どちらの時代に住みたいですか?

■愛妻家は、それでも、今の時代の方が、自分自身の工夫で、より自由に人生を切り開けるので、今の時代を選択します。


このエントリーをはてなブックマークに追加

⇒comment

Secret

こんなところまで失礼します(^^)
私も同じように感じたことあります。私も両親がしてくれたように子どもに同じことしてあげられるのかなって。普通に貯めるのでは厳しいと私は思います。お金の価値も変わりましたよね。
先日の学資保険の話、私はソニー銀行の学資保険がよさそうだと新聞記事で判断しました。あとゆうちょ。ソニーは金額は忘れましたが払い込みをするとかなり利率がよかったはず。
子どもはいませんが金融商品は気になります(^^)

Re: タイトルなし

桑野さん、コメントありがとうございます!

デフレの時代になると、手持ちの100円の価値は、物価が下がった分、相対的に上がりますね!
子供の教育費は、投資だな!と愛妻家も考えています。

お互い、稼いで、貯めて行きましょう!
Facebookでつながりましょう
Twitterでつながりましょう
プロフィール

愛妻家 大田正文

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

カテゴリ
最新記事
連絡/取材/学校・企業・イベント等講演依頼はこちら:24H以内に回答致します

名前:
メール:
件名:
本文:

愛妻家大田正文 講演履歴/メディア出演履歴/主宰勉強会
愛妻家大田正文著書 人生を変えたければ「休活」をしよう!購入はこちらから。
愛妻家著書 1年以内に夢がかなう「先まわり」手帳術 購入はこちらから。


■2012年1月台湾版の発売が決定しました。

■Kindle版が発売になりました。


ほんとうにありがとうございます。
愛妻家大田正文が放送作家・パーソナリティに。ラジオNIKKEIアサカツ!はこちら
◆愛妻家大田正文が【放送作家】【ラジオパーソナリティ】を務めた番組 ラジオNIKKEIアサカツ!「愛妻家大田正文の、妻と、人が好き。」(2012年1~3月放送)
febe.jpg
詳細はロゴをクリック
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。