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帝国ホテル東京 ランデブーラウンジで、スタッフのみなさんと談笑。

●今朝は、いつも日本経済新聞を読む朝食会。で利用させていただいている、帝国ホテル東京1階 ランデブーラウンジをひとりで訪問。

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『あれ?今日は何名様ですか?(笑)』

なんていう会話が心地よい。

●いつもは大人数なので、なかなか話す機会がなかったラウンジのスタッフさんと、日経新聞朝食会の様子について談笑。

『自己紹介の『愛妻家』って、聴こえていますよ。』
『いつも、楽しそうな雰囲気なので、私も参加側に回りたいです。』


●快適な空間と、物腰の柔らかなスタッフのみなさんの対応に、この場にいるしあわせを感じました。
考えてみると、ラウンジのスタッフの方とゆっくりお話をするのは、とても久しぶりでした。

●そして、帝国ホテルラウンジの会計時。
スタッフの方が、胸元につけているのは、緑色の鳥のピンバッジ。

「何だろう?」と気になったので、聴いてみました。

「胸元の、緑色の鳥のピンバッジは何ですか?」
「この緑の鳥のピンバッジは、シニアバーテンダーの印です。他にも、赤と金色の鳥のピンバッジがあります。赤はバーテンダー、金色がマスターバーテンダーの印です。」

「位が上がるのには、やはり試験があるのですか?」
「試験もあります。加えて、シニア試験を受けるにはキャリア10年、マスター試験を受けるにはキャリア30年が資格取得の条件です。」


●すぐに、「新しいこと」に次々飛びつくような風潮をあおっている現在の世の中で、『継続』することの大切さと、『継続』が持つ力の大きさをあらためて知るできごとでした。
 
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六本木ヒルズ 六本木ライブラリーは、志の高い仲間と出逢える愛妻家の基地。

■愛妻家は、ひとりで考えごとや、作業をするための『お気に入りスポット』をいくつか持っています。

そのひとつが、六本木ヒルズにある会員制のライブラリー、「アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー」

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■ライブラリーと言っても、図書館ではありません。
以下は、会員の権利の一部です。

・六本木ヒルズの40階と49階の、無線LAN完備の会員専用オープンスペースを使うことができます。
・ビジネス書最新刊が常時2万冊程度あり、希望者は定価の10%オフで購入できます。
・最低でも週に1回、各界の著名人の講演会に、無料・もしくは会員価格で参加できます。

また、愛妻家は、六本木ヒルズ アカデミーヒルズ公認コミュニティ 『PDCA仕組み研究会』の主宰もしています。
そのため、六本木ライブラリーに来ると、友人・知人にばったり逢うことができるのです。

東京を眼下に一望できる環境といい、愛妻家の活動を支える基地のひとつです。

■そして今日は、マイミクのGUN-HORIDANさんにばったり!

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GUN-HORIDANさんと愛妻家、最近の考え方、行動、出逢う人について、1時間ほど情報交換。

◆積極的な人は「未来志向」で話す
◆「場」を創り出せる人は素晴らしい価値を持つ
◆どんな場所でも「主体的に考えている人」は、思考・動きが違うことが観ていても判る

といった話題で、お互いの考え方を共有しあう、思いがけない素晴らしい時間となりました。

■しかも、今日のGUN-HORIDANさんと愛妻家には、素晴らしい共通点が!

なんと!

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ブーツがペアルック!(笑)
 
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銀座 R25カフェは、愛妻家お気に入りのばったり出逢いスポット。

■愛妻家は、ひとりで考えごとや、作業をするための『お気に入りスポット』をいくつか持っています。

そのひとつが、銀座にあるR25カフェ

コンセントも無線LANも完備なので、お気に入りのネットブックを持ち込んで、集中して作業ができます。

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■愛妻家が座るのは、いつも大通りに面した大きなガラス窓がある席。
そして、この席こそが、愛妻家がR25カフェを、なによりもお気に入りな理由。

なぜかというと。

銀座の大通りに面しているため、必ず誰かしらマイミクさん、友人、知人が目の前を通って、僕の姿を見つけて声をかけてくれるのです^^
それを狙って、いつもこの席に陣取っています。

■さきほどは、マイミクのショッキーさんにばったり。
思わず激写。

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聴くと、今まで地方から来た友人の銀座案内をしており、これから「マジックバー 銀座十二時 エンターテイメントMAGIC」に、マジックショーを観に行く途中のこと。

『何気なく通っていたら、愛妻家さんの姿を発見して、思わず声をかけてしまいましたよ~。』

というショッキーさん。
愛妻家も、偶然の出逢いが楽しかったです。

■R25カフェの前を通ったときは、愛妻家の姿を探してみてくださいね。
次は、あなたとばったりお逢いする番かもしれませんよ^^

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プロフィール

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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