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「やったッ!!さすが中国中央電視台!日本のTV局にできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」 愛妻家大田正文、中国のTV局、中国中央電視台が取材に入った読書朝食会Reading-Labに参加し、日本のTV局と異なる、そのスマートな取材方法に感動する。

やったッ!!さすが中国中央電視台!
日本のTV局にできない事を平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!


■愛妻家大田正文。
今朝は。

中国のTV局、中国中央電視台が取材に入った読書朝食会Reading-Labに参加しました。
中国中央電視台 wikipedia
20110207read.jpg

■今回は、紹介された本の内容よりも。
中国中央電視台の取材のスマートさに感動した、という、お話。

■今回の取材は、日本の朝活の模様を取材したい、という趣旨。

そのため、事前にTV局から、主宰者宛に、

・取材時間は7~8時の一時間
・当日の取材の流れ
・インタビューで聞く、いくつかの質問項目


という、3つの情報が送られていました。
そして、当日のインタビューは、男女二人を予定していました。

■当日、会が始まると。
撮影もスタート。

・参加者が本を紹介する、テーブルの模様を撮影(10分)
・その後、テーブルを背景に、ひとりめの女性にインタビュー(10分)


その後。

「わたしたちが聴きたいことをすべて女性が話してくれたので、インタビューはひとりでOKです。」

と伝えて。

20分で撤収。
 
20110207-111.jpg


■愛妻家。
とても感動しました。

日本のテレビ局の取材は、とにかく撮影の拘束時間が長いのです。
そして、カメラを回す時間 1日 → 放送30秒 なんてこともざらです。


一方で。

事前に送られてきた流れ通りに撮影し。
一発勝負の素材が撮れたところで、さくっと撤収する中国のテレビ局。


どちらがいい、悪いということではなく。

中国と日本の、番組の作り方のスタンスと、取材時間にかける考え方の違いに。
愛妻家、とても感動しました。


そして、愛妻家は結構。
一発勝負!な、中国の取材方法も好きです!

今度はぜひ、愛妻家も取材されるぞ!
と、心に決めた朝でした。


◆おまけ:中国中央電視台の社屋も凄い!
 
chinatv.jpg


やっぱりッ!! さすが中国中央電視台!
日本のTV局にできない事を平然とやってのけるッ!
そこにシビれる!あこがれるゥ!


 
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愛妻家、株式会社ジョブウェブ代表取締役社長 佐藤孝治さんの講演を聴き、後の世代により良い世界を残すと振り返る。

何時もお世話になっている、読書朝食会Reading-Lab 発起人のたけしさん
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■昨日は、読書朝食会Reading-Labに参加。


今日のゲストは、
株式会社ジョブウェブ代表取締役社長 佐藤孝治さん
100410_093938.jpg

佐藤孝治さんは、今の「朝活」というライフスタイルを「ジョブウェブ朝食会」で切り開いたパイオニア。
今の愛妻家があるのも、もともとは、「ジョブウェブ朝食会」があったからこそ。
佐藤孝治さんは、僕の人生を変えてくれた方の一人でもあります。

■今回の講演のテーマは、<就活>廃止論。



現在の就職活動をよりよいものにするために、何をに変えていくべきか。
そして、そのために僕たち世代ができること。

を、お話頂きました。

■今日、心に刻んだ言葉。

◆今の世界は、これまで生きてきた過去の人が夢見た世界。
次は、我々が次の世代へ、我々が夢見た世界を創る番。


■愛妻家は、

「生きる」意味とは、「次の世代に、より良い世代を残す」こと

と考えています。

そのために。

自分たちのあとに続く若い世代に「こんな大人になりたい!」
と憧れてもらえるような背中を、僕たち世代がみせること。


それが、今の世代を生きる僕たち出来る最良のことと愛妻家は考え、日々を生きています。

■自分自身に失礼のない生き方をしよう。

あらためてそう誓った、土曜日の朝だったのです。
 

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愛妻家、読書朝食会Reading-Lab@新宿御苑に参加してきました。

■今朝は、読書朝食会Reading-Lab@新宿御苑に参加してきました。
100406_064708.jpg

■今日は、うれしいことがたくさんありました。

■先日、のAmazon総合1位になった、
11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業 著者 田口 智隆さんとの同席。



■主宰のたけしさん、そして、田口 智隆さんにすすめめられて、
その日の昼に購入した本との出逢い。



電車の中ですべて読んで、感動で涙が出ました。

■そして、たくさんのうれしい話題。

最高のいちにちのスタートをきることができました。

株式会社マインディア 代表取締役 西小倉さん、著者 田口 智隆さんとパチリ。
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愛妻家、11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業著者 田口智隆さんの話を聴き、『本がつなぐご縁』を想う。

11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業/著者 田口智隆さん
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■今日は、読書朝食会Reading-Labに参加。
今日は、著者バージョンでの開催。
ゲストは、
 
11歳のバフェットが教えてくれる「経済」の授業/著者 田口智隆さん


■田口智隆さんの講演で、心に刻んだ言葉。

◆一冊の本との出逢いが、人生を変える

■愛妻家にも、人生を変えてくれたほんとの出逢いがあります。

人生を変えてくれる本って、通常の本となにがちがうんだろう?

と、あらためて考えてみました。

それは、やはり

自分がいいと想ったことは、
すぐに「行動」を起こすこと。


■自分が「よい」と想ったことをすぐに「行動」に移すことが。
人生を、変えてくれます。


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愛妻家、読書朝食会Reading-Lab 2周年記念開催に参加し、「『好き』の追求=幸せな人生」というお話をしました。

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●今朝は、めでたく2周年を迎えた、読書朝食会Reading-Labの
2周年記念の会に参加しました。

日曜日の朝9:30から集まった参加者数、
なんと80名!

参加しているみなさんの積極性・やる気、
全てにおいて素晴らしい会です。

●読書朝食会Reading-Labとは、参加者がおすすめの本を持ち寄って、
みなさんに1分半でおすすめポイントをプレゼンし、
その後、席のメンバーで共有する、という朝食会。

●そんな中、愛妻家が紹介した本は。

家電俳優 著者:細川茂樹


●実は、細川茂樹さんは、愛妻家が主宰している

『朝食知電=ガジェット・家電朝食会』
http://c.mixi.jp/kaden


にお呼びしてお話したいゲストNo.1です。

細川茂樹さんは、家電×俳優、という、自分が好きなことを追及して
芸能界でオンリーワンのポジションを築いています。


そして、愛妻家は、
世の中の全ての人が、細川さんと同じように、
自分の『好き』を追求することで、世の中で個人の力で勝負できる
オンリーワンのポジションを築くことが出来ると考えています。


『ですから、みなさんもぜひ、自分が好きなことを追求して、人生を送ってください。』
『それが、みなさんにとって、一番幸せな生き方になります。』


愛妻家として、みなさんに伝えたいメッセージをお話して、プレゼンを終えました。

===

●もちろん、愛妻家の『好き』は。

おくさんなのですが^^

今日、みなさんが紹介した本をパチリ
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プロフィール

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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■2012年1月台湾版の発売が決定しました。

■Kindle版が発売になりました。


ほんとうにありがとうございます。
愛妻家大田正文が放送作家・パーソナリティに。ラジオNIKKEIアサカツ!はこちら
◆愛妻家大田正文が【放送作家】【ラジオパーソナリティ】を務めた番組 ラジオNIKKEIアサカツ!「愛妻家大田正文の、妻と、人が好き。」(2012年1~3月放送)
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