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昔から使っている、家庭、恋愛、友達関係、仕事で、相手との心理的距離が近くなる言葉。


◆久し振りに、静かな場所で自分だけの時間を過ごしています。
思うところがあり、僕がよく話す、相手との距離が近くなる言葉を書いておきます。
家庭で、恋愛で、友人関係で、仕事で。
随分と助けられた言葉ばかりです。
「時間を作ってくれてありがとう」
同性でも異性でも、特に、2人で共有する時間を作ってくれた相手に話します。
命は時間で出来ていて、相手がその時間を自分のために使ってくれているからです。
「もしよかったら、お話しできる範囲で話して頂けませんか?……お話ししたくないことは話さなくて良いですから」
相手の方が話しにくい話題になった時に、僕はこう話します。
相手の立場や気持ちを優先して、相手の方に話す範囲のバトンを渡し、こちらは沈黙します
「話しにくい事を話してくれて、ありがとうございます。その気持ちが、とても嬉しいです」
相手が話しにくい事を話してくれた後、僕はこう言います。相手が個人的な関係であれば、こう続けます。
「だって、教えてくれたということは僕を信用してくれたということでしょう。あなたのその気持ちが嬉しいです。ありがとう」
「アホなことを聞いていいですか?」
本当に聞きたいことがある時、僕はこう言って相手の了承を得てから聞きます。人生には、聞かぬは一生の恥、になる場面が有るからです。
「彼氏さんは元気ですか?」
相手に、パートナーがいるか否かを自然な流れで知りたい時に。
パートナーがいれば「元気ですよ」等の言葉が返って来ますし、いなければ「いませんよ」との言葉が返って来ます。
◆言葉は、伝え方ひとつで相手との人生を変えられる不思議なものですね。
要望があれば、第2弾を書く日があるかもしれません。
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【メディア掲載】THE21 2016年1月号 40代から始める人脈術

◆雑誌 THE21 2016年1月号 特集 40代から始める人脈術にて、人生における中長期の人脈の考え方について語っています。

興味のある方は、お読みいただけると嬉しいです。
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一回の労力で何回でも効果があるのが仕事の理想。「フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。」著者 きたみりゅうじさんにお会いしました。



■著書 フリーランスを代表して申告と節税について教わってきました。を読んで以降ファンになった著者、きたみりゅうじさんにお会いする機会があり、著書にサイン&イラストを頂きました。これは嬉しい!

■本書はフリーランス・個人事業主をはじめ、確定申告を行うすべての人が必読の節税指南書。税金納付は裁量が効く範囲が広く、グレー部分までぶっちゃけて書いてあり、かつきたみさんと税理士とのイラスト入り会話形式の内容はまるで漫画を読んでいるかのようにスラスラ読めます。

■そして、僕がきたみさんを好きな理由のひとつは、本書が「一回の労力で何度でも効果がある」仕事の理想を実現している本だからです。

■そう。本書は、毎年確定申告の季節(12月~3月)になるとAmazonランキング100位前後に上がってきて、コンスタントに売れる季節性ロングセラーなのです。

内容が素晴らしいことはもちろん、一回の労力で何度でも効果がある仕事の理想を体現している本書。この事例は出版に限らず、成功する事業を作るために何が必要か、素晴らしいヒントを教えてくれています。

◆掛け目なくオススメです!




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32ビットOSが認識しないメモリ領域をRAMディスク化。パソコンのパフォーマンスを上げました。



■先日、自宅パソコンのメモリを8GBに増強したのですが、実はOSが32ビットだったため、メモリが3GB強しか認識されていないことがわかりました。

そこで、32ビットOSが認識しないメモリ領域をRAMディスク化。パソコンのパフォーマンスを上げました。

◆コマンドプロンプトでOS管理外のメモリ領域を有効化
◆OS管理外のメモリ領域 約4GBをRAMディスク化

■おかげでインターネットブラウザ等の動作スピードが上がり、快適にパソコンが使えるようになりました。
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朝:娘が妻のお弁当をひっくり返す→昼:「ぱぱのおべんとうよ」とお弁当を作ってくれる。

◆今朝、娘が仕事に行く妻のお弁当をひっくり返しました。

◆その日のお昼、娘が「ぱぱのおべんとうよ」といっておもちゃの鍋を渡してくれました。

◆中を開けると、ちゃんとお弁当が。


◆このように日々の出来事をきちんと理解し、自分で考え行動する姿がたびたび見られるようになってきました。自分で考え行動することは、今後の人生に大いに役立つので、褒めて伸ばしていきます。
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プロフィール

Author:愛妻家 大田正文
Googleで「愛妻家」と検索すると画面下段の関連ワードに「大田正文 愛妻家」と表示される、Google先生にも認められる程の『超・愛妻家』。
(こちらをクリックすると確認できます)

『年302回の勉強会・交流会の達人』です。
1975年生まれ。広島県出身。
2008年の勉強会実績は、主宰、参加合わせて年302回。
“超・愛妻家”というユニークな肩書を武器に、現在も数多くの勉強会に参加している。
自らも、「日本経済新聞を読む朝食会。」「経営者とランチ交流会」「日経ビジネスアソシエを読む会。」「就活学生・社会人キャリア交流会」など、6つの勉強会・交流会を主宰する。
主宰勉強会・交流会ののべ参加人数は、3年間で3,000人を超える。

■さらに詳しいプロフィールは、日経ビジネスアソシエオンライン記事(←こちらをクリック)をご覧下さい。

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■2012年1月台湾版の発売が決定しました。

■Kindle版が発売になりました。


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